旦那という生き物。

旦那が嫌い!イライラする!むかつく!という妻たちに。夫婦喧嘩や育児・子育てのイライラした気持ちが解消されるよう旦那目線で語ります。

ご飯作りたくない病でうつ気味の主婦の方いますか?うちの妻はこれでこの病を克服しました。

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「ご飯作りたくない」

「毎日ご飯の支度ばかりでうつになりそう」

「献立メンドクさすぎる」

今回はそんな「ご飯作りたくない病でうつ気味の主婦の方」に、その病を克服する一つの方法をご紹介します。

我が家の妻はこれで「ご飯作りたくない病」を克服しました。

ご飯作りたくない病って何?

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世の多くの主婦をうつ気味にまでしてしまう病、

「ご飯作りたくない病」

ご飯作りたくない病とは次のような病なのです。

自分があまり食べない方だから、人のために作るのが果てしなく億劫になる(主婦歴7年)

疲労が強くなると、食欲が沸かず、頭がぼんやりしていて、味覚もおかしくなる(主婦歴9年)

ここ最近夕食を作るのがとても苦痛。買い物にいっても食べたいものが分からず、何を見てもおいしそうと思えない(主婦歴3年)

作っても誰も何の感謝もしてくれない。外食に行きたいけどお金もない(主婦歴4年)

旦那に「ご飯まだ」と聞かれると、まぢでイライラする(主婦歴5年)

いやいや。確かに毎日毎日ご飯のことばかり考えなければいけないって、なかなか辛いことかもしれません。

我が家の妻も「ご飯作りたくない」を連発するようになった

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我が家は3年前に娘が生まれ、幸せな日々を毎日送っているのですが、あるときから、妻がこんなことをよく連発するようになったんです。

「疲れでご飯の味が分からない」

「何を作ったらいいか頭が回らない」

「自分で作ってもご飯が美味しいと思えない」

はい、これはまさしく「ご飯作りたくない病」の典型的症状。

365日たまには外食することもありますが、毎日のメニューを考えるのがとても辛いというのです。

旦那は気楽に「外食にいこう」という

そんな妻に対し、料理ができない旦那(僕)は、軽~い気持ちでこう答えるのです。

「んじゃ、外食でもいくか」

最初の頃はそう答える旦那(僕)に「うん。そうしてくれると助かる」と答えていた妻。

しかし、あるとき妻の返事はこのように変化したのです。

「本当にご飯作るのが辛い」

「んじゃ、今日も外食いくか」

「いやいや。いやいや」

「そろそろ言うけど、外食じゃなくて、そこ俺が作るやろ。(怒)」

妻がご飯作りたくない病にかかっているのに料理ができない旦那

旦那「。。。。(無言)」

そうです。この家の旦那は、一切料理をすることができないのです。

みなさんのお宅もそんなことないですか?

え?そんなことない?

それはお恥ずかしい。。(恥)

育ちざかりの子供がいるのに、外食ばかりでは子どもの栄養が偏るし、金銭的にも余裕がなくなるというのに、旦那は料理をしない、できない、やる気もない。

そして挙句の果てに、この言葉を言い放つ。

 

旦那「ご飯まだ?」

 

妻「。。(こいつ、いつかコロス)」

妻は自分で「ご飯作りたくない病」を克服する方法を見つけた

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ご飯を作ったらまた次のご飯のことばかり考えて、そんなに嫌いではないはずの料理にいつしか苦手意識を持ってしまったり・・・そんな経験はありませんか??(←うちの妻が言っていました)

専業主婦で小さい子どもがいるからご飯作りは当たり前と思い、毎日キッチンに立つ主婦の方も多いと思います。

献立を立てるのが得意で、食材もパズルのように上手に使いこなし、料理の味付けもバラつきがなく…という方は必要ないと思いますが、意外と毎日の料理に苦手意識を持っている方って実は多いのではないでしょうか?

うちの妻もそんな気持ちを旦那である僕にぼやいていたというわけです。

 ご飯作りたくないを解決する方法

「今日はご飯作りたくない!」ってなったときの、解決法は次みたいな方法になりますよね。

 スーパーでお惣菜を買う・弁当などを買う

これは共働きなどで仕事が大変なご家庭はよくあることでしょう。

いいと思います。僕も子どもが産まれる前は、よくスーパーでお寿司やから揚げを買って帰っていました。

ただ、スーパーのお惣菜が週3~4日続くと、健康面も心配になりますよね。 

外食する

片づけいらずで、本当にストレスが溜まっているときは外食に限ります。

たまにはいいですが、こちらもお財布と栄養の偏りが気になりますよね。

デリバリーをとる

こちらもピザ・寿司・丼・麺類、様々なものがありますよね。

少し割高なので、毎日はきついです・・・

 

これらの方法で、ご飯を作るのがイヤで仕方ない時、一時的な解消にはなるかと思います。

ただ、また翌日から、買い出し&ご飯づくりのルーティンは容赦なく襲ってきます。 

 ご飯を作りたくなくなる理由

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妻曰く、そもそも料理がイヤになる理由は次のような理由があると言います。

  • 上手に献立が組み立てれない/献立が思い浮かばない
  • 栄養バランスを考えるのが難しい
  • 買い出しが面倒
  • 味付けが分からなくなる
  • 廃棄がでる→ゴミを増やす
  • 同じメニューばかりになってしまう
  • 作っても家族に残されてしまう

 なるほど。料理ができない旦那(僕)が想像してみても、何だか料理がイヤになりそうな理由ばかりです。。

妻は食材宅配サービス「ヨシケイ」の夕食ネットに目をつけた

 そんなこんなで「うちの旦那はやっぱり役に立たない」ことを改めて知った妻は、これを利用しだしたのです。

「ヨシケイの夕食ネット」食材宅配サービス

最近は共働きのご家庭も多いので、夕食作りの負担を減らすために、おかずのデリバリーサービスなどを行っている企業も増えてきています。

そして、このサービスを利用しだしてから、うちの妻のイライラは劇的に解消されだしたのです。

冗談ではありません。

本当にです。

「ヨシケイ」だということが分からなかった

 ある日の晩御飯。仕事を終え自宅に変えると、何だか妻がの機嫌がいつもよりいいのです。

「何かいいことあった」と聞くと「ん~別に」と、何だかハッキリしない返答が。

(何だろね~まぁイライラしているより機嫌がいいに越したことはない)とお風呂に入る旦那(僕)。

お風呂から出ると妻がいつものようにご飯を準備してくれています。

食べていると妻が「どう?美味しい?」と聞いてきます。

旦那としてのここの返答は一択!

「うん。美味しいよ」

「いつもと比べてどう?」

「ん~いつも通り美味しいよ」

「そっか。んじゃこれから毎日ヨシケイにしよ」

「。。。(ヨシケイ?)」

こんな感じで旦那(僕)は、初めて「ヨシケイ」を食べたのです。

はい。ハッキリいって、いつもと違いが分かりませんでした(汗)

さて。ではここからは具体的に「ヨシケイの夕食ネット」がどのようなサービスかをご紹介していきます。

というより、メンドクサイので、ここからは妻が代わりに記事を書きます(笑)

「ご飯作りたくない病」を助けてくれたヨシケイの夕食ネット

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では料理がまったくできない旦那とタッチ交代します(笑)

旦那がここまで書いてきた通り、私は「ご飯を作るのがイヤで嫌でしょうがない」時期がありました。

「疲れでご飯の味が分からない」

「何を作ったらいいか頭が回らない」

「自分で作ってもご飯が美味しいと思えない」

毎日のメニューを考えるのが本当にとても辛かったんです。

 

そんなときに私が利用したのが、「ヨシケイの夕食ネット」という食材宅配サービスなんです。

最初は「何だか半額サービスやってるし、試しに使ってみるか」と軽い気持ちで利用してみたんですが、これが思いのほか「料理作りたくない病」に効果的だったんです。

利用してよかったところ

ヨシケイの夕食ネットとは、簡単にいうとこんなサービスです。

 

栄養士さんが考えた献立で、その日に使い切る分の食材を、送料無料毎日届けてくれる。

 

 簡単ですが、ヨシケイの夕食ネットを利用する流れはこんな感じです。

 

①夕食ネットに申し込みする(週単位、1日単位でもOK)

②当日、配達スタッフが玄関先まで持ってきてくれる

③レシピ通りに調理する(30分ほど)

④廃棄もなく、食材も使い切りでとても気持ちがよい。

メリットは

・献立を考えなくてよい

・栄養バランスが取れている(メニューは栄養士が考えている)

・買い出しをしなくてよい

・調理時間が少ない

・味にブレがない

・食材が使い切りで余らないのでエコ

・味も普通に美味しい

ご飯作りたくない病が収まった理由を考えてみると 

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ご飯を作ることが苦痛になった、私の場合の一番の理由は「献立を考えること」、料理を作る作業自体はそれほど苦痛ではなかったんです。

なので、この食材宅配サービスは私にはぴったりのシステムでした。

食材宅配サービスの「ヨシケイ」を利用することで、まず「献立を考える」というストレスがなくなりました。

献立を考えなくていい

献立は「ヨシケイ」が勝手に決めてくれます。

栄養バランスよく。

ハッキリ言って、私がイライラしながら献立を決めるより、バランスがいいと思います(笑)

買い物に行く負担もなくなった

うちの娘は3歳、とても元気が良いタイプで、スーパーに行ったら、あっちこっちに走り回り、お手伝いといっては卵をフラフラしながら持ってきてくれるんです。

これって本来なら「お手伝い、ありがとう」って娘を褒めないといけないところですよね。

でも、そもそも余裕がないから、「卵落としたらどうするの!」って感じで逆にイライラしちゃうんですよね。

でも本当の心は「ほめてあげたい」という思いがあるわけで、ここで余裕をもって褒めてあげることができない自分に自信をなくすわけです。

買い物に行く自体もそうですけど、宅配を利用することでこういう心の葛藤ストレスもなくなったというわけです。

 

 食材が余らない

実際に使ってみて一番良い効果を感じたのがこれなんです。

使いきりだから無駄がでない。

みなさんもこんなことないですか?

「パズルのように毎日きっちり献立を考えて、食材を無駄にしたくない」

でも実際は、育児やほかの家事に追われて、献立をきっちり考える余裕もなく「毎週のように食材を無駄にしてしまう」わけです。

そして、これもさっきの娘の卵と一緒で「食材を捨ててしまっている自分」に自信がなくなってしまって、ご飯作りたくない病の一つの原因になってたんですよね。

食材宅配サービスの使いきりを利用すると、このストレスがなくなったんです。

食材宅配サービス「ヨシケイ」の料金は?

この「ヨシケイ」の宅配サービスは「夕食ネット」といって、晩御飯で利用できます。

我が家の利用料金は、

1人あたり一食600円×夫婦で2名(3歳娘がいますが量が多めなので2名分で十分です)

週末は除くと5日間で1週間6,000円ぐらいの使い方をしています。

これを高いとみるか安いとみるかは人ぞれぞれだとは思いますが、私は「料理ももろもろのストレスを解消してくれて」のこの値段は、十分に価値があると感じています。

女性って週単位で「今週は調子が悪いな」ってことありますよね。そんなときは「週単位」で利用したり。

ほかにも、この「ヨシケイ」のいいところは、1日だけ利用するということもできるところ。

毎日はやっぱり家計が厳しくなるので、自分の体調などと相談しながら臨機応変に利用しています。

さきほども書きましたが、量が多めなので、特に、夫婦ふたりとか、子どもがまだ小さくてそこまで食べないご家庭にはもってこいかと思います。 

宅配サービス「ヨシケイ」は創業40年の老舗

「ご飯作りたくない病」でお悩みの方は、私のようにぜひ一度食材宅配サービスのヨシケイを利用してみてはいかがでしょうか。

 

会費・送料無料の、夕食食材宅配No1

【ヨシケイ】の「夕食,net」

◆ヨシケイについて 創業40年のヨシケイは、夕食食材宅配のパイオニア 全国に広がる工場はすべて厳しい衛生管理のもとにオリジナル商品の開発と 独自の食品添加物の基準に沿い安全・安心なこだわり食品を日々約50万世帯に 届けています。

「明日の夕食どうしよう」

●「仕事が忙しくて買物に行く時間がない」

●「冷蔵庫の食材をダメにしてしまう」 「時間」「お金」「食材」の悩みを解決! 栄養士が考えた『レシピ』と『必要分量の食材セット』を家庭に届けてくれます!

※1日分より注文可能  ※朝5:00までの注文で、当日配達可能!

 

どうしても疲れが出てくる週などを予測して、「今週はヨシケイでいこう」、このような使い方が私的にはオススメ^^

献立のバラエティも豊富になりますし、何よりご飯へのイライラが解消されます。

 半額サービスやってます

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最後に。このサービス、今なら10日分を半額の料金で利用できますよ。

一日あたり2名で、600円。

とても安い^^

私も最初はこの価格で、試しに利用を始めてみたんです。

それからずっと病みつき(笑)

ヨシケイをはじめて、心に余裕ができ、子供にも自分の感情で叱ることがなくなり、子どもとの関係も良好になりました。

よかったら、こちらの公式サイトを一度のぞいてみてくださいね。

一度使い出すと辞めれなくなりますよ~。

 

 

育児疲れの方にもおすすめ、よかったら一度利用してみてくださいね^^