浮気不倫がばれないための極意7か条!あなたの旦那・嫁はこうやって完全犯罪を完遂しているのだ!

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「浮気不倫」は、だめだと分かっていても手をだしてしまう禁断の果実。人間には誰しも欲望がある。

浮気不倫がばれないためにはどのようなところに注意をすればいいのか。または不倫する旦那・嫁はどのようなことに気を付けて不倫生活を送っているのか。

よく「食欲」「睡眠欲」「性欲」を人の三大欲求というが、「性欲」だけは相手が人間だ。人は人を求めるものだとすれば、最も人として純粋な欲求だともいえるが、「浮気不倫」の場合、論理に反するというネガティブな側面を持っているがゆえに、大きなリスクをはらむ。

従って、性欲を満たそうと思えば、その見返りがあるのだ。「人間として、自分の本能のままに行きたい」と望めば、法律の縛りは簡単に乗り越えられてしまう。

しかし、法治国家の国民として「浮気不倫」の裁きからは逃れることはできない。どうしても不倫したいというのであれば、身を滅ぼさないためにも、リスクを軽減する術を身につけ、徹底的にそのルールを守る必要がある。

いくら渇望しても、不倫をガマンすれば済むことなのだが、理不尽なことが多いこの世の中、ストレスや現実から逃れようと、不倫に走ってしまうということもあるかもしれない。

そのような人であっても、せめて今回ご紹介する7か条を守ることをおすすめする。これは浮気不倫を推奨するものではない。あえて不倫をしたいのなら、自分の身を守るために、最低限、注意すべき点をおさらいするもの、と認識してほしい。

また、旦那・嫁の浮気不倫に悩む方もぜひ参考にしてほしい。あなたの旦那・嫁はこうやって完全犯罪を完遂しているのである。

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浮気不倫がばれないための極意7か条

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第1条 記録を残さない

浮気不倫がばれないための極意、第1条は、記録を残さないということ。

現代はインターネットやスマホの機能が発達し、メールやSNSなどのコミュニケーションツールが多彩になっている。しかし、一方でこうした便利なツールは、記録に残ってしまうがために、浮気不倫する人には「諸刃の剣」になりやすい。

これらのツールが普及する前は、一般的なコミュニケーションツールは有線電話や直接渡し合う手紙、そして郵便しかなかった。従って、不倫関係を維持するのは、それなりの労力が必要だったのである。

ところが、今やお互いのメアドやLINEのIDを教え合うだけで、個人同士が容易につながることができる。不倫関係の維持もそれだけ簡単になっているのである。

しかし簡単につながることができる分だけ、不倫がばれる可能性も上昇。メールやLINEのやりとりは、もちろん記録として残るので、旦那や嫁に内容を見られてしまえば、一発アウト。

したがって、原則としてメールやLINEなどで不倫と分かるようなやりとりをしないことをおすすめする。

浮気不倫がばれないための極意
  • メールやメッセージはこまめに削除する
  • 酔っているときのメールやメッセージは避ける
  • 画像を摂らない。送らない。残さない。

第2条 生活スタイルを変えない

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浮気不倫がばれないための極意、第2条は、生活スタイルを変えないということ。

旦那や嫁に浮気不倫をばれないようにするためには、生活スタイルを変えないことが肝心。配偶者が旦那や嫁の浮気不倫に気づくのは、何気ない変化だという。

最も分かりやすい例は、スマホをチェックする頻度が増えたような場合。

土日で仕事のメールが携帯にくるわけもないのに、休日にスマホのメールを見る機会が増えれば、確実に疑われる。W不倫なら、互いに「土日は家庭サービスに徹しよう」との合意が成り立つ場合もあるかもしれないが、片方が未婚の場合、そうはいかない。

未婚側からすると、相手が既婚と分かっていても「相手してほしい」「1日に1回ぐらいはメールしたい」あるいは「土日にメールして困らせたい」といった心理が働く。

既婚者側からすると「あまりに返信しないと、愛想を尽かされるかもしれない」と考えてしまったり、ついメール内容が気になってしまうが、浮気不倫がばれないようにしたいのなら、休日のメールなどは無視を決め込むことが必要である。

浮気不倫がばれないための極意
  • メールを送る時間帯に注意
  • 急に服装や髪型を変えない
  • 浮気不倫相手との会話で知った知識や、情報を家庭内で話さない

 

第3条 配偶者を大切にする

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浮気不倫がばれないための極意、第3条は、配偶者を大切にするということ。

もしも浮気不倫を続けたいのなら、配偶者を大切にすることがとても大切。もちろん、浮気不倫している段階で既に配偶者を裏切っているわけだが、「大切にしていない」ことになるが、誤解を恐れずに言えば、配偶者を幸せにできない人は浮気不倫する資格もない。

配偶者にしろ、浮気不倫相手にしろ、少なくとも一度は好きになった相手のはず。好きになった人への思いやりが本当にあるかどうかが、既婚関係や浮気不倫関係を維持できるの秘訣。

旦那や嫁を大切にしていれば、「浮気不倫を疑われる」リスクが減る。休みの日は必ず家族サービスをする。嫁の代わりに家事をする。ゆっくり話す時間を設ける。子どもがいても二人でデートする。

そうした日々の努力が、円満な夫婦生活や信頼関係につながる。もちろん浮気不倫をしないことに越したことはないが、不倫をしたいのであれば、まず日頃から旦那や嫁を大切にして、余計な疑いをかけられないようにしておくことが必要だ。

浮気不倫がばれないための極意
  • 浮気相手関係と会うのは家庭に支障をきたさない程度にする
  • さりげない家庭サービスをする

ただし、普段家庭サービスをしない人が、急に家庭サービスをするのはかえって危険!

第4条 浮気不倫相手も大切に

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浮気不倫がばれないための極意、第4条は、浮気不倫相手も大切にするということ。

第3条で配偶者を大切に、と書いたが、浮気不倫をする以上、もちろん浮気不倫相手も大切にすべき。好きなのだから、「大切にするのは当たり前」という声も聞こえてきそうだが、そういう単純なことではない。

浮気不倫で自分と相手の双方が不幸な目に遭わないようにするためにも、浮気不倫相手を大切にする必要がある。

浮気不倫の中でも、既婚者と未婚者が交際する場合は、対等でない関係が生じることになる。このため、未婚者側に「こそこそ会わないといけない」「いつも一緒にいわれるわけではない」などといった不満がたまることが多い。

そういった不満を未既婚者側が既婚者側に告げるうちに、既婚者側が嫌になり、別れを切り出すと、既婚者側が逆上する。こうしたパターンが少なくない。

特に「不倫関係にあった未婚者が既婚者に捨てられる」という構図は、立場の弱い未婚者にとっては酷な状況だ。既婚者が別れなたいのなら、相手の未婚者に「捨てられる」という印象を持たれないようにすることが重要。

具体的にいえば、せめて既婚者がふられる側に回るような収束がベターだ。

浮気不倫がばれないための極意
  • 浮気不倫相手を不安にさせない
  • 浮気不倫相手に期待を持たせない
  • 浮気不倫相手が未婚者の場合、相手のプライドを傷つけないよう注意する
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第5条 避妊は絶対

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浮気不倫がばれないための極意、第5条は、避妊は絶対にするということ。

不倫カップルの双方が同意で望んで子をもうけるケースは、まれにあるかもしれない。愛し合っていれば、その結晶となる子供が欲しくなるのは自然なこと。

しかしながら、そうでない場合は、望まない子をもうけることは絶対に避けるべき。生まれてくる子にとって酷であるといのが最大の理由だが、不倫をしている本人たちにとっても当然、大きなリスクになる。

もし、子供ができてしまい、中絶という道を選ぶ場合、中絶手術を受けられるのは、妊娠22週未満までとされている。不倫相手が中絶に同意せず、この期間が経過してしまうと、中絶が不可能になってしまう。

妊娠がわかったら、早めに二人で話し合って中絶するかどうかの判断をするようにしよう。

浮気不倫がばれないための極意
  • 不倫に「安全日」はなし!
  • 「外に出す」のは避妊にあらず!
  • 万が一、妊娠した場合、男性は冷静かつ慎重に相手に対応する

第6条 断ち切る勇気を持つ

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浮気不倫がばれないための極意、第6条は、断ち切る勇気を持つということ。

浮気不倫をしたいけど、やっぱり妻や子どもが大切。そう思うなら、どこかの時点で浮気不倫相手との関係をきっぱりと断ち切る勇気も必要である。

何となく「相手に悪いな」と思いながら、だらだらと関係を続けることは、リスクを増長させることになる。

もし、浮気不倫で身を焦がすような恋愛をしても、どこかで冷静になってその先の人生を考えるべき。浮気不倫相手と別れるか、旦那や嫁と離婚するか。どちらを選択しても、修羅場があるだろう。

それでも、どっちつかずの関係を維持しようとすればするほど、リスクは高まる。ときにはプライドを捨てる勇気も必要、取り返しのつかない事態になる前に、思い切って「断ち切る勇気」が必要なのだ。

浮気不倫がばれないための極意
  • だらだらち浮気不倫関係を続けない
  • 周囲が見えなくなる恋愛は、泥沼化しやすいと心得よ
  • 離脱できる準備をしておく

第7条 もめない「終わらせ方」を習得する

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浮気不倫がばれないための極意、第7条は、もめない「終わらせ方」を習得するということ。

浮気不倫を大きなトラブルに発展させないための重要なキーワードの一つは、「終わらせ方」であるといえる。これができないために、浮気不倫がばれるケースは本当に多い。

恋愛の一部は、婚姻という「終わらせない恋愛」に発展するが、多くの場合は「別れ」に辿りつく。

特に不倫は「道ならぬ恋」であるがため、最初から「別れという必然」を前提にした恋愛である、といっても過言ではない。

不倫は、人を天国にも誘うが、地獄にも落とす。一時の感情の高ぶりが冷めれば、やがて修羅場がやってくる。不倫カップルが別れるとき、普通の恋愛と違って「世を忍んできた恋愛」だからこそ、別れを告げられた側は「こんなに耐え忍んできたのに!」と不満を爆発させやすい。

場合によっては、不倫相手からの慰謝料請求や旦那・嫁への暴露、最悪のケースではストーカー化や相手の自殺といった深刻な事態を招きかねないのだ。

不倫の終わらせ方は非常に大切。特に自分が既婚者側で、相手が未婚者である場合は、未婚者に「遊ばれた」「既婚者と付き合ってしまったから、自分の婚期が遅れた」などと思われないように注意しよう。

浮気不倫がばれないための極意
  • 別れ方に注意せよ!
  • 仕事を理由に少しづつ会う機会を減らしていく
  • 恨まない、恨まれない、粋な別れをする

誰もが浮気不倫する可能性を秘めている

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浮気不倫がばれないための極意7か条をご紹介してきたがいかがだっただろうか。

最後にもう一度まとめておこう。

  • 第1条 記録を残さない
  • 第2条 生活スタイルを変えない
  • 第3条 配偶者を大切にする
  • 第4条 浮気不倫相手も大切に
  • 第5条 避妊は絶対
  • 第6条 断ち切る勇気を持つ
  • 第7条 もめない「終わらせ方」を習得する

誰もが浮気不倫に陥る可能性を秘めている。男性は女性に体を求め、女性は男性に心を求めると言われるが、性的な欲求不満や虚無感、寂しさを覚えれば、浮気不倫でストレスを発散したい、快楽を得たい、と考えてしまう性を持っている。

もちろんできるなら、浮気不倫をしないためが身のため。それでも人間は弱く、浮気不倫に走りやすい。

浮気不倫を自制するためには

浮気不倫はできるならしたくないと思うのなら、あるいは、浮気不倫をやめたいと思うのなら、それができない物理的な環境を作る必要がある。

例えば、仕事や趣味に没頭して「浮気不倫する暇もない」状況を作り出す方法がある。また、妻子との濃密な時間で余暇を埋める。

浮気不倫にはお金が必要なので、旦那や嫁に金銭管理を委ねて自分の小遣いを少なくし、浮気不倫したくても経済的に不可能な状況に自分を追い込む。

このような方法で、浮気不倫できない環境を自分で作っていこう。

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