旦那と喧嘩ばかりの毎日が劇的に変わる!許せない旦那はこれで許そう!

旦那と喧嘩ばかりの毎日を何とかしたいあなたにこの記事を贈ります。

旦那と毎日毎日喧嘩ばかり。できる事なら毎日仲良く暮らしたいのに。。。いや、仲良くとまではいかなくても、せめて平穏な毎日を過ごすことができれば。。。

旦那と喧嘩ばかりしていると本当に毎日が疲れますよね。疲れるどころか、疲れ果てるという感じでしょう。

その気持ちはよくわかります。我が家も結婚して10年になりますが、これまでに本当に多く夫婦喧嘩を繰り広げてきましたから。新婚当初は大げさではなく毎日喧嘩していましたね。

でも、今では三か月に1回ぐらいに頻度にまで喧嘩を減らすことができました。

今回は、旦那と喧嘩してばかりのあなたに、その喧嘩を劇的に減らす方法をお伝えしていこうと思います。実体験を踏まえてのアドバイスになるので、かなり、今のあなたにマッチした情報をお届けできるはずです。

旦那と喧嘩ばかりの毎日を何とかしたい方は、ぜひ最後まで読み進めてくださいね!

 

この記事でわかること

旦那と喧嘩ばかりの毎日を改善する具体的な方法

夫婦喧嘩したとき旦那はどんな態度を見せるのかのアンケート結果

旦那と喧嘩しない夫婦はどのぐらいいるのかのアンケート結果

夫婦喧嘩すること自体は悪いことではないという事実

喧嘩してどうしても旦那を許せないときの仕返し方法

 

ちなみにこの記事を書いてるのは、こんな人です!

書いてるのは「男性」だよ!

旦那が旦那目線で書いているので、旦那がなぜすぐに喧嘩腰になるのか、その理由もよく知っているんだ。

 

当ブログ管理人

この記事は、旦那と喧嘩ばかりの毎日を改善する方法をご紹介しています。

 

「いやいや。まずはこの旦那へのむかつく気持ちをスッキリさせてくれ!」

そんなあなたは、↓こちら↓で紹介している旦那への仕返し方法を実行するのもアリです。

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そもそも旦那と喧嘩することは悪いことなのか

いやぁ。旦那との喧嘩は疲れますよね。できれば夫婦喧嘩なんてしたくない。うまく喧嘩が終わらず、お互い無視するような日々が続くようなものなら、生活が疲れて仕方ありません。

「夫婦喧嘩は犬も食わない」。他人から見ればどうでもいいような些細なことで始まって、ひたすら感情をぶつけあうような下手な夫婦喧嘩はしたくないものですよね。

旦那と喧嘩ばかりのあなたが何よりもここで知りたいことは「旦那と喧嘩しないための具体的な方法」だと思うのですが、その前に、まずはこの事をちょっと確認しておきませんか。

 

当ブログ管理人
そもそも旦那と喧嘩するのは悪いことなの?

 

いえいえ。これは結論から言いますと悪いことではありませんよね。

 

喧嘩すること自体は夫婦関係を良好に保つためにも必要なことだと僕は思っています。というのもお互い言いたいことも言えずに、不満をどんどん蓄積していくのは心に一番悪いですし、ある日どっかーん!と爆発して「もう旦那のことは本当に許せない!」という状況になりかねません。

なので、ここで問題になるのは、旦那と喧嘩してばかりの「ばかり」のところ!

何回も何回も同じことで喧嘩を繰り広げるのがダメなんですね。つまりあなたたち夫婦の喧嘩のやり方がまずいんです。

旦那と喧嘩しない人っているの?

では、旦那と喧嘩する頻度ってどの程度が一番いいんでしょう?もちろん本当に理解しあえている関係、馬が合う関係ならまったく喧嘩がないのが一番かもしれません。

または、旦那のことが大好きな奥様も、喧嘩は少ないかもしれませんね。

ツイッターで世の奥様方に「あなたの旦那さんは喧嘩したときにどんな対応をする?」というアンケートを取ってみました。

選択は次の4択。

  1. 黙りこくる
  2. 言い返してくる
  3. その場から逃げる
  4. そもそも喧嘩しない

 

その結果は次のようなものに。

ここでまず見てほしいのは、旦那と喧嘩しないという人の割合です。

全体の10%程度なんですね。

これを見てもわかる通り、旦那と喧嘩しないという方の数は10夫婦に1組しかいないのです。

 

当ブログ管理人
どこの夫婦も多かれ少なかれ喧嘩しながらやっていってるんだね!

 

なので、旦那と喧嘩ばかりで毎日がしんどいというあなたは、まずはその喧嘩の回数をちょっとでも減らすことを主眼に置きましょう。まったくなくすというのはなかなか難しいですからね。

それにさきほどもお話した通り、喧嘩をまったくなくす必要はありません。

夫婦喧嘩はうまくやればお互いのコミュニケーションにもなりますから。

週に3回旦那と喧嘩している人なら、その回数を週に1回に減らす。そんな目標でいいんです。

ただし、こんなんはダメですよ。

 

あなた
週に3日にうっぷんを晴らしていたのをガマンして、週に1回にぶちまけてやる!

 

これじゃ何の意味もないよ!😭

夫婦喧嘩したときの旦那の対応

次は夫婦喧嘩したときの旦那の対応を見てみましょう。

喧嘩になったときの旦那の対応ですが、大きく分けると2つのタイプにわかれます。

それは「言い返してくる旦那」「黙りこくる旦那」

さきほどのツイートをもう一度みてください。

 

このアンケート結果ですが、「言い返してくる旦那」と「黙りこくる旦那」の割合はほぼ半々になったんですね。

「言い返してくる旦那」が相手だと喧嘩ばかりになる

僕なんかは昔はあきらかに言い返す旦那でしたね。とりあえず納得がいかないから言い返す。

すると妻もヒートアップですので大喧嘩に発展。こんな感じでした。

そして、旦那と喧嘩ばかりになるあなたの旦那もきっと「言い返してくるタイプ」じゃないでしょうか。というのも、喧嘩のときに黙りこくる旦那を持つ妻は、旦那に何を言っても返事がないので、すかされた感じになった「もういいわ」と不満を解消できないまでも、喧嘩ばかりになることは少ないはず。

黙りこくる旦那が言い訳でもない

かといって、んじゃ黙りこくる旦那が夫婦関係にいいかというと決してそんなことはないんですね。

黙りこくられたからといって、妻の不満が解消しているわけではありませんから、ある日大爆発!夫婦の関係に致命的な亀裂を与える大喧嘩につながってしまう可能性が高くなってしまうのです。

旦那と喧嘩ばかりの毎日を改善する具体的な方法

すいません。なんだか前置きが長くなりましたね😱

ではここからが旦那と喧嘩ばかりの毎日を改善するための具体的な方法のお話です。

まず、最初にとても大切なことを一つお伝えします。

それは、喧嘩の理由がどんな理由であれ、その原因を旦那に求め旦那を変えようとしてはダメだということです。

変わるのはあなた自身です。

 

当ブログ管理人
あなたが変わらないと喧嘩ばかりのその現状は変わらないよ

 

それは何故なら、あなただけが「喧嘩ばかりの毎日が二人の将来によくない」ということに気付いているからです。

旦那はまだこのことに気付いていません。また気づいたとしたもその現状を変える力を持っていません。

言うならば、今の旦那に自分自身を変える勇気は持ち合わせていないのです。

自分を変えるという行為は勇気のいることです。誰だって現状のままでいたいと願います。

そこには「変える」=「自分の非を認める」というニュアンスが含まれてしまうからです。旦那にはそんな勇気はありませんし、「なんでうちの旦那はこんなダメなやつなんだ」とあなたがここで言い出すのも、問題の根本的解決にはつながりません。

本気で、旦那と喧嘩ばかりの毎日を何とかしたいのなら、まずは自分自身が変わりましょう。

心の中でこう思えばいいんです。

 

あなた
まぁ確かにあの旦那に自分を変える力はないな。ここはできる私が先に変わってやるかっ!

 

このように思えるあなたはとっても素敵です。

自分を変えるってなかなかできないこと。そこに勇気を持って飛び出そうとするあなたはとっても強い人なんです。

大切なことなんでもう一度いいます。

 

当ブログ管理人
喧嘩ばかりの毎日だからって、旦那を変えようとしてはいけないよ

 

勇気のある、自分自身と向き合うことができるあなたが先に変化を起こしてあげてください。

変化が起これば旦那側もきっと何かが変わります。それがきっと二人の夫婦関係に良い影響を与えるようになりますよ。

 

当ブログ管理人

「いやいや。悪いのは旦那なのに何故わたしが変わらないといけないんだよ!」

そんなあなたは、↓こちら↓で紹介している旦那への仕返し方法を実行するのもアリです。

世の中の奥様方のリアルな仕返し方法を多数紹介しているよ!

 

\え?まじでそれやっちゃうの!?😱/

むかつく旦那への仕返し、嫌がらせ方法をご紹介します。遠慮なく実行してください。

禁句言葉を使っていないかをチェックしよう

では、もっと具体的に、あなた自身のどこを変えていけばいいのか。

それは何よりも、「上手に喧嘩する」ということを意識して、喧嘩の内容を「悪い喧嘩」から「良い喧嘩」に変えていくことです。

まず最初に、旦那と喧嘩したときに「禁句言葉」を使って旦那と喧嘩をしていないかをこちらの記事でチェックしてみてください。

関連記事>>夫婦喧嘩になる禁句言葉まとめ。まさかこんな言葉を口にしてませんよね!?

我が家も最近はこういう禁句言葉にまつわる喧嘩はなくなりましたが、昔はよくやってましたね。確かにこりゃあかん( ;∀;)

こんな言葉にまつわる喧嘩はなかなか収拾がつかなくなって、離婚問題にも発展しかねません。

夫婦喧嘩は勝ち負けではない

旦那と喧嘩したとき、いつの間にかその「勝ち負け」にこだわってしまうことがありませんか?僕たち夫婦も昔はそうでしたが、夫婦喧嘩が長引く一番の原因はこれなんですよね。

でも、夫婦喧嘩の本当の目的は旦那を叩きのめすことではなく、その先にある相互理解です。たとえ夫婦喧嘩で旦那に勝ったとしても、優越感を持てるのは一瞬だけ。

確かに、喧嘩の内容によっては「こいつ!まぢでしばく!」というような気持ちになることもありますが、そこはグッと我慢。

そのあとしばらく、家庭内はよけいに冷たい空気に包まれることになるだけです。また言い過ぎた場合は、罪悪感を感じてしまうことにもなりかねません。「夫婦喧嘩は勝ち負けではない!」このことをまずは心にしっかり刻んでおきましょう。

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仲直りまでが喧嘩

皆さん、旦那と喧嘩したとき、最後にちゃんと仲直りしていますか?

言いたいことは言いっぱなしで喧嘩別れするようでは、そこから学べることは何もありませんし、喧嘩ばかりの毎日になってしまっても仕方がありません。

喧嘩は、始まりから仲直りまでのプロセスが重要になります。

言いたいことを言い合ったら夫婦喧嘩はおしまい。心中はまだ穏やかでなかったとしても、握手やハグ、キスをして仲直りしましょう。みなさんも経験上で知っていますよね?まず行動することで、気持ちはあとからついてきます。

喧嘩していても、触れ合うことで、少しずつでも心のわだかまりは溶けだし、心の距離はグッと近くなります。

無理にまとめようとしない

お互いの本音を共有することが、夫婦喧嘩の目的のはず。敵の陣地を奪い取る戦争ではないのですから、私は夫婦喧嘩にそれ以上の成果を求めないように意識しています。無理に結論をまとめようとするから、よけいに話しがこじれます。

要するに、言いたいことを言ったら、話をまとめようとはせずに、とりあえず仲直りしておしまいにするようにします。そうすれば、夫婦喧嘩が泥沼化することもなく、いつまでも家庭内に緊張がはりつめることもありません。

未来の解決に焦点を当てる

旦那と喧嘩ばかりの毎日が続くと、「そもそもあなたが」などと、喧嘩の原因を突き止めようとして、責任のなすりつけ合いを始めてしまいがちです。

しかしそれでは先には進めません。過去のことについて議論するのではなく、どうしたら目の前の課題を解説できるのか、二人でアイデアを出し合うようにしましょう。

別の話を持ち出さない

これは女性の方に多いですよね(汗)

旦那と喧嘩が始まると、昔にやられたこともいろいろと頭に浮かんできて「あのときだって」なんて別の話を持ち出してしまうんですよね。

でも、これはやっぱりよくありません。喧嘩がますます収拾がつかなくなります。だいたい別の話を持ち出すときは、旦那を打ち負かしてやろうという気持ちが強くなっている証拠です。

そういう気持ちは慎むよう心掛けてみてください。

勝手に土俵を下りない

旦那との喧嘩が激しくなって、感情が抑えられなくなり「もう知らない!」なんて、部屋を出てしまったことはないですか?そうすると残された旦那は、やり場のない怒りと孤独感にさいなまれます。

これもやっぱり反則です。そうなってしまうと、ますます仲直りがしにくくなります。喧嘩を終えるときは、お互いの同意のうえでというのが原則です。

堂々巡りが始まったらいったんおしまい

旦那との喧嘩の途中でお互いに同じ発言を繰り返すようになったら、言いたいことは言い終わった証拠。お互いの本音を共有するという喧嘩は達成されたのです。できるだけ早く、喧嘩を終えましょう。

あいさつは欠かさない

旦那と喧嘩したとしても、いつもどおり「おはよう」「いってきます」「おかえり」「ありがとう」「ごめん」など、最低限の言葉は交わすように意識しています。

これがないと、お互いに存在を無視された気分になり、いつまでも関係正常化ができませんよね。

旦那と喧嘩して仲直りしたいときはどうする?

一言「ごめん」と言えば、すぐに片付く夫婦喧嘩も多いですよね。でも、その一言がなかなか難しいのが現実( ;∀;)

喧嘩の発端はさまざまだと思います。でも、夫婦喧嘩に限らず、喧嘩がエスカレートするときには、やっぱりお互いに悪いところがあるはずです。どちらかが100%悪い、などということは普通はありえません。

まぁ。でもこの心が喧嘩中にはなかなか難しい。。「だって旦那が100%悪いし!」

でも、そう言っていては旦那と上手な喧嘩はできません。自分が悪いと思っていることを、まず先に謝ってしまうのが大人の喧嘩の収め方。

私の経験上「ごめん」を言うコツは、気持ちを込めずにとにかく「ご・め・ん」の三文字を発音することです。まじめな人ほど、あるいは本当に悪いと思っているときほど、素直に謝れないものです。

要するに、気持ちを込めて謝ろうとするから、ハードルが高くなって謝れなくなるのです。

こんなことをいうと、「誠意がない」などと批判されそうですが、実際は誠意があるから「謝りたいのに、謝れない」と葛藤しているわけです。こういうときはどんなぶっきらな言い方でも、相手に気持ちは伝わるものです。

少なくとも、うちの旦那はこの辺りの気持ちはくみ取ってくれます(笑)

そして、こういうやり取りを何度か経験し、ただ「ごめん」と発することに抵抗感がなくなると、そこに気持ちを込めて発することにも抵抗がなくなってきます。

気持ちを込めてから言葉にするのではなく、言葉にしてから、そこに気持ちを添えればいいのです。

まとめ

上手に旦那と喧嘩する方法をご紹介してきましたがいかがでしたか。最後にもう一度まとめておきますね。

旦那と喧嘩ばかりの毎日を改善する方法
  • 喧嘩すること自体は悪いことではないことをまずは知っておこう
  • 喧嘩を完全になくすのではなく、まずは回数を減らそう
  • 旦那ではなく自分が変わろう
  • 夫婦喧嘩は勝ち負けではないことを知っておこう
  • 仲直りまでが喧嘩と心得よう
  • 無理にまとめようとするのはやめよう
  • 未来の解決に焦点を当てよう
  • 別の話を持ち出すのはやめよう
  • 勝手に土俵を下りないようにしよう
  • 堂々めぐりになったらいったんおしまいにしよう
  • 喧嘩してもあいさつは欠かさないようにしよう

「夫婦喧嘩は上手にする」といっても、そう頻繁に行っていると疲れ果ててしまいますよね。旦那と喧嘩した翌日はもうクタクタになることでしょう。。。

旦那のしていることに対して疑問や不満を感じたとき、上手にそれを伝えることも、長く夫婦をやっていくうえでは必要なことです。しかし、下手をすると、それが夫婦喧嘩の発端になってしまうこともしばしば。

旦那と喧嘩になったら、これまでお話してきたとおり、上手に喧嘩して、長い夫婦生活の糧にできればいいのですが、それでも防げる喧嘩は未然に防ぎたいですよね。

だって、翌日はクタクタになるから( ゚Д゚)

旦那に不満があるときや喧嘩になったときは、次の3つのこともぜひ意識してみてください。

  1. けっして旦那の人格そのものを非難するつもりはないことを伝える
  2. 二人の、もしくは家族の、よりよい関係のための議論であることを伝える
  3. 「私は〇〇と感じた」というように、「自分」を主語にした伝え方をする

こうすると、指摘を受けた旦那の方も、いきなりカチン!と感情的にならなくてすみます。夫婦喧嘩というよりは、冷静な話し合いで終わる確率がグン!と高くなりますよ!

 

当ブログ管理人

喧嘩しても絶対に謝らない旦那は↓↓この方法↓↓で謝らせよう!

 

謝らない旦那を今すぐ謝らせる方法はこれ!ほんまでっかTVを参考にしたよ! 

 

当ブログ管理人

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